「えんぶ」「演劇ぶっく」電子版バックナンバーを無料化したい!『電子版☆ミュージアム』の運営を支援してください!

※このプロジェクトはダミーです。

※当ページはAll-in方式で実施するクラウドファンディングのプロジェクトページです。
目標金額に満たない場合も計画を実行し、リターンをお届けします。
※目標金額は3,000,000円です。
※本プロジェクトは2023年12月31日に支援の募集を終了します。

目次

概要

誰でもが自由に閲覧できることがミュージアム本来の役割であり、演劇の未来にとって大切なのではないかと考えました。
『電子版☆ミュージアム』は “演劇をより楽しく!”をテーマに、自社発行の「演劇ぶっく」182冊と雑誌「えんぶ」バックナッバー41冊を無料公開したいと考えています。(現在は有料販売中です。)

電子版☆ミュージアム』の立ち上げ

はじめまして。
株式会社えんぶです。
1986年に『演劇ぶっく』を創刊(2016年『えんぶ』に改題)今年で通算37年目となりました。

株式会社えんぶの詳しいプロフィールはこちら
https://enbutown.com/company/

遅ればせながら35周年記念として
『電子版☆ミュージアム』https://enbudenshi.com
を立ち上げました。ミュージアムは現在進行形で“作品”を収集・展示してまいります。
その第一弾として、自社発行の「演劇ぶっく」バックナッバー182冊をpdf加工して月一で順次無料公開、雑誌「えんぶ」は創刊号から41号(2023年6月号)までを無料公開したいと考えています(現在は有料販売中です)。
第二弾としては「特選!アーティスト名鑑」や「リンクの魂(お役立ち関係者リスト)」「スペシャル🉐電子本特集」「初日観劇投稿欄」など様々な企画を計画中です。

なぜこの困難な時期に?

この企画は、演劇ぶっく創刊35周年記念(2021年)事業の第一弾として計画、資金の準備をしていましたが、その資金は2020年から始まったコロナ禍のため、傷んだ株式会社えんぶの修復資金に充てざるを得ず、計画を一時ストップしました。
が、(幸いにして?)このコロナ禍を機に国の補助事業再構築補助金に応募、採択され今回の事業を実行することになりました。ただこの補助金は立ち上げの資金の一部を助成するというモノで、今後の運営については当たり前ですが最大限の自助努力が必要になります。

自助努力とご支援

本サイトの運営費は、バナー広告や各雑誌の広告掲載料、電子版BNの販売料金などでを賄ってまいります。
ただ、いまだに公演中止などもあり不安定な収入状況の補填と、追加の新規事業の構築に関わる経費の一部をぜひみなさまにご支援いただき、事業を進めてまいりたいのです。

みなさんのエネルギーで成立

もう一つご支援いただきたい理由は、このミュージアムは参加者のみなさんのエネルギーではじめて成立できると思っています。始めこそ弊社のコンテンツを軸に立ち上げましたが、ここからは「資料のご提供」や「観劇に役立つ投稿コンテンツ」「関係者諸事情の問題提起欄の設置」など様々な企画を皆さんと共に考え進めていくこと以外に成功の道はないと考えています。

“行動するミュージアム”として攻めていきたい

コロナ禍が明け切らぬ困難な時期ですが、だからこそ参加者の皆さんにも、自社の運営にもプラスの要素を加えたい、そして少しでも「アートとエンタテインメントの世界」の役に立ちたいです。“行動するミュージアム”として参加者のみなさんといっしょに攻めていきたいです。ぜひご支援、ご協力をお願いいたします!

支援金の使い道

サイト構築・運営費用 1,200,000円
新規コンテンツ作成費 1,000,000円
既に作成済みの電子版作成費の補填 500,000円
不安定な収入状況の補填 300,000円

今後のスケジュール

◎月◎日 ◎●します。
◎月◎日 ◎●します。
◎月◎日 ◎●します。

リターン

1000円のご支援

・お礼のメッセージ
・◎◎◎◎◎◎

5000円のご支援

・お礼のメッセージ
・◎◎◎◎◎◎

10000円のご支援

・お礼のメッセージ
・◎◎◎◎◎◎

※リターンのお届けは、2024年12月を予定しております。
全てメールでの受け渡しになります。
ご支援の際には、正しいメールアドレスの記載をお願いいたします。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次